BergamoのS.Alessandro della Croce教会

Serassi社1860製作

ロマン派時代のオルガン。
時代が新しくなると、楽器の規模はどんどん大きくなって、オーケストラのように豊かな音色です。
ストップもズラリ。

イタリアでは盛岡市民文化ホールオルガニストの渋沢久美さん、イタリア在住オルガニストの吉田愛さんと合流。
これから巡るイタリアのオルガンは、写真の愛さんが全てアレンジしてくれました。
編集部注:小島さんは3月10日より訪欧されていて、このエントリは普段お使いのS社携帯を使ったメールで送られてきたものです。




歴史的オルガン巡り・・・良いですね!
私も連れて行って欲しかったです!
ホントにものすごく楽しかったです!
あたりまえですが日本には歴史的オルガン、ないですもんね…