Fisk社オルガン工房見学ツアー〈その4〉

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〈2009年夏/アメリカ・グロースター〉
道具好きな男子が喜びそうな、様々な工具達。
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南海ちゃんの作業台の後ろには、こんなスペースが。
きっとご家族から送られて来たものかな?
高い所に登ったり重たいものを持ったり、刃物を扱ったり、と
危険なことが多いお仕事、
くれぐれもけがのないようにね。
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わははは。なんじゃこりゃ〜。
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古いパイプで作られた謎の人形。
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どうやってつくったんだろこれ。
ターミネーター2のラストシーンを思い出した。
あの溶鉱炉で溶けちゃうところ。
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スティーブが何か黙々と作ってるけど、
「こんな部分オルガンにあったっけ?」と思ったら、
この日の晩に行われた、
魅惑のロブスターパーティのための、
でっかい鍋用のふただったことが判明。
彼もLucys Tシャツ着てます。
特大サイズ。
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食堂の脇にこんなスペースが。
なんだかアメリカっぽいでしょ。
そしてずらっと並ぶ、おっきなマグカップがまた良い。
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コメント(2)

一連のノミといろいろなクランプ、職人技が伺えます。

「なんじゃこりゃ~」 はほんと、わははは です!。

曲がったパイプとそれに合わせた木枠、これ、写真を加工したんじゃないんですか?。本当に曲がっているのなら、音を狂わせることなく、複数のパイプを同じ曲率で曲げて、さらにそれに合わせて木枠を作るなんて・・・信じられません!!!。

アズキ色さま はい、これは写真を加工したものですね、きっと…

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築地本願寺で副オルガニストをしています。それからあちこちでオルガンを弾いてい ます。 どういうわけかお寺でオルガンを弾くことになって、こうしてblogを書くことにもなっ て、そのことに自分でもびっくり。その日々の小さいびっくりを拾い集めて書いてい けたらいいな、と思っています。 これまで文章を書いたことも、写真を撮ったこともありませんが、習うより慣れろ、 ということで少しずつ。 たかがblogといえど、書いた文章は読めば読むほど何度でも直したくなります。 毎回なかなか送信ボタンが押せない、自分のもとから手放せないで苦しみます。 ある演奏家が『話したり書いたりすることも表現活動の一環』と話すのを聞いて、な るほど、と思うこのごろです。 好きなこと、もの:無類の猫好きです。ホットヨガ。最近ではホットフラも始めました。 気持ちがいいです。旅。散歩。車の運転も好き。文房具やさん。商店街。海外のスー パーマーケット。長風呂。家のベランダ。先日ダーツデビューをしてかなりおもしろ かったので、またやりたいなぁと。おいしいものを好きな人達と楽しくわいわい食べ ること。時々作ること。

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