〈2009年夏/アメリカ・グロースター〉
オルガン工房Fiskの人々が、我々のために
その名もLusys Partyを開いてくれた。
気持ちのよい夕方

こんな海を眺めながら

ごちそうの準備が始まる。

大量のロブスター。
まだ生きてます。

このバケツの中で一気に茹でる。
ロブスターを手に
不敵な笑みを浮かべる直ちゃん。
スティーブが持っているのは、
工房で黙々と作っていた、おおきな鍋のためのふた。

茹で上がるとこんなにきれいな赤い色に変わる。
新鮮なロブスターを、ひとり一匹ずつお腹いっぱい食べる幸せよ。
このパーティのテーマはなぜかハワイアン。




アタシもハワイアンだワン。
不機嫌そうな顔に見えるけど
決して怒ってるわけじゃないのよ。

やっぱりここでも、ブロッコリーは生で!
こんなに大きなサラダボールは、日本には売ってないなあ。

トマトとモッツァレラチーズのサラダ。

これなーんだ。
真ん中にはバターが詰まってます。

正解は、こんな風に
とうもろこしにバターを塗るための道具。
アメリカというところは、便利なものがあるなあ。
名前なんていうんだろ。





前回行けなかったルーシーズのために、来年夏ツアー第2弾を計画中。前回行った人も、もちろんウェルカムです。私までご連絡を!
ずっと前からのナゾです。
なぜエビの仲間って、火を通すとおいしそうな
色になるんだろう!?
は さま わーそんな魅力的な計画を!!!写真を見るにつけ、グロースターの海に会いたいなあと思っていた所です〜〜〜。
アズキ色さま 食欲を刺激する「魅惑の赤い色」ですよねえ。