このブログの読者から、4月22日に、「毎日、バットを振ってますか」というお尋ねがありました。
残念ながら、東京では振っていません。
自坊の私の住んでいる建物から、中庭に架っている渡り廊下を渡ると本堂の横の縁に出ます。
本堂の正面からは見えない所です。その広縁で、(誰も居ない時を見はからって)バット・スイングをします。
バットは硬式用(900グラム程度)よりもやや軽い、軟式用です。ソフトボール用でも、極端に言えば、棒切れでも、良いと思います。
現役の学生時代には毎晩300回ぐらい、平気で振っていたのですが、今は右で20回、左打者のスイングで10回振ると、息が切れそうになります。
右は兎に角、この不得手な左利きのスイングが大切なのです。これによって右利きのスイングもフォームが良くなるのです。
しかし、実を言うと、自坊でも毎日振っていたわけではありません。3日目だったり、5日目だったりです。
なお、スイングに際しては、両足の膝をやわらかく使うこと、バットは右利きならば左手、左利きならば右手で引っ張るように振ることを心懸けたらよいのではないでしょうか。男性も女性も。
残念ながら、東京では振っていません。
自坊の私の住んでいる建物から、中庭に架っている渡り廊下を渡ると本堂の横の縁に出ます。
本堂の正面からは見えない所です。その広縁で、(誰も居ない時を見はからって)バット・スイングをします。
バットは硬式用(900グラム程度)よりもやや軽い、軟式用です。ソフトボール用でも、極端に言えば、棒切れでも、良いと思います。
現役の学生時代には毎晩300回ぐらい、平気で振っていたのですが、今は右で20回、左打者のスイングで10回振ると、息が切れそうになります。
右は兎に角、この不得手な左利きのスイングが大切なのです。これによって右利きのスイングもフォームが良くなるのです。
しかし、実を言うと、自坊でも毎日振っていたわけではありません。3日目だったり、5日目だったりです。
なお、スイングに際しては、両足の膝をやわらかく使うこと、バットは右利きならば左手、左利きならば右手で引っ張るように振ることを心懸けたらよいのではないでしょうか。男性も女性も。
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